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細胞は超極小単位の宇宙の雛形

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細胞は超極小単位の宇宙の雛形
2019.01.20

別の投稿(細胞を元気にしてくれる素粒子プラーナ。サプリメントは分子的な栄養剤に過ぎない。)では、人間の細胞の振動を修正し機能させ、全身にエネルギーとして循環していると説明しました。

 

その細胞の概要をお話したいと思います。

「細胞」は何からできているでしょうか。

メインとなるのはご存知の通り「遺伝子」です。

遺伝子は複数の結合からなる<高分子>と呼ばれるものからできています。

 

それをどんどん細かくしていくと、

<高分子>→<分子>→<原子>→<素粒子>となります。

その素粒子は陽子・中性子・電子から構成しています。

 

・陽子は1秒間に1023回転振動で自転

・電子は1秒間に1020回転振動で自転

  +陽子の周りを1秒間に1015回転で公転

となります。

 

もうお気づきですね!

<素粒子>は太陽と地球の関係にそっくりで、

<原子>は太陽系のようなもので、

<分子>は天の川銀河のようなもので、

<高分子>は、たくさんの銀河の集合体

つまりは宇宙を創造します。

 

 

人間にはその細胞が現在では成人で約37兆個あると言われています。

 

すごいと思いませんか?

 

人間が宇宙を、さらに次元を超えた宇宙を想像しているような、

まさに宇宙の雛形ですよね!

 

宇宙の創造は、同じ法則で人間までを創り出している!

つまり、人間は宇宙に何のために存在しているのかを知っている!

 

ロマンがありますよね!

だからこそ、何のために生きているのか?

それを知るためにも、身体を健全にしなければ細胞の振動数を落としてしまい、

その答えを見いだすことができなくなります。

 

REWIN(リウィン)では、波動測定を行い、エネルギー改善と共に、量子理論やリーディングを持って、なぜ生きているのか?生かされているのか?を少しずつ理解をしていくお手伝いをしています。

 

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